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二回目こそ大切なのかも

初対面だと緊張感もあれば、根本的に相手はこちらのことを分かっていないじゃないですか。こちらは風俗嬢のことはホームページを見たりプロフやブログを見るなどしてどんな女の子なのか分かった上で指名するケースも多いと思うんですよ。どんなプレイが得意なのかとか、どこが性感帯なのか。そういった情報を把握した上で指名している場合、相手のことを分かっていて当たり前なんですけど一方では相手からすればこちらの子とは分かっていないんです。初対面であればまずはどんなことから始めるのか。何が好きなのか。そういったことから探らなければならないんですよね。だから風俗では初回から「最高に満足した」って展開は難しい部分もあるんじゃないですかね。それもあるので自分は初回の女の子は40分程度のいわば「顔見世」にしています。そこで良いなって思ったら次回からは長時間楽しむようにしているんです。つまりは二回目こそがある意味で「本命」なんですよ。

気分が良いかなって思ったあの美人

よりも美人なんじゃないですかね(笑)パネルとかホームページって角度とかによって結構違うじゃないですか。彼女はあまり格好つけるよりもナチュラルの方が断然美人。そんな話をしながら風俗店を出てホテルまで歩いたんですけど、なんだか気分が良かったです。あのクラスの美人を横に連れて歩く…。それがあそこまで自尊心を満たしてくれるものだとは思いませんでしたよ。「良い女を連れて歩くのはステータス」なんて言葉は死語だって思っていたんですよ。今時そんな考え方をするような人はそうそういないだろうって思っていたんです。でも実際に自分が美人を連れて歩くとその言葉の意味が何となくですが分かったような気がしましたね。だからか、ホテルに入ってからも大興奮で大満足出来たかなと。

[ 2015-11-02 ]

カテゴリ: 風俗体験談